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警報発令時の取り扱いについて

07.07.12


『学校生活のマニュアル』および『生徒手帳』に掲載していますとおり、本校では気象警報発令時の取り扱いについて、以下のように定めております。


山城中部、山城南部、奈良県北部もしくは北西部、東部大阪のいずれかに、暴風警報、大雨警報、洪水警報、または大雪警報が発令された場合は下記のとおりとします。
 (1)午前6時現在で警報が解除されている場合は、普通授業。
 (2)午前7時現在で警報が解除されている場合は1時間目より授業開始(礼拝はありません)
 (3)午前7時現在で警報が発令中の場合は臨時休校。
  (注)(1)の場合は5時台、(2)、(3)の場合は6時台最後の近畿地方対象のNHKテレビの天気予報を基準とします。
    
上記以外の地域から通学している生徒は、自宅地域または通学経路にあたる地方の予報に従い、状況に応じて無理のないよう適宜判断すること。ただし警報が解除され、危険がないと判断される場合には、直ちに登校すること。
  (注)以上によって欠席または欠課をした場合には、その旨を保護者名で学校に連絡の上、後日担任あてに書面で届けること。届け出のない場合には欠席扱いとします。
    
登校後に、警報が発令された場合は、学校の指示に従うこと。
    
なお、当日学校への問い合わせは一切禁止します

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